はぐれの徒然なるままに(仮)

肩こりと老眼が進行中の中年男性による回顧録

2022-12-15から1日間の記事一覧

「スタイルズ荘」は苦手な場所➀

「ミステリーの女王」と言われたアガサ・クリスティー。ある程度、彼女の推理小説は読んでいますが、 自分と相性が悪い小説が2作品あります。 その2作品とは「スタイルズ荘の怪事件」と「カーテン」です。 なので今回は、何故「スタイルズ荘の怪事件」が、…